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ペンの紹介

PENの強み

集団塾のメリット

  • 学習環境が整っているため緊張感が保たれる
  • 客観的に自分のレベルがわかる
  • 研修等により講師の質が高い
  • 進学・受験のノウハウが豊富である
  • 受験が計画的に進められる

集団塾のデメリット

  • 自分のペースで進めることができない
  • 大勢の前では質問しにくい
  • 自分が休んでも授業は先に進んでしまう
  • 自由に授業時間を選べない
  • 自由に講師を選べない

家庭教師のメリット

  • 一人ひとりに配慮が行き届く
  • 個々の学力やペースに合わせた授業をしてくれる
  • 自由に時間を決められる
  • 勉強以外の面でも相談相手になれる
  • 質問しやすく分かるまで聞ける

家庭教師のデメリット

  • 自宅では甘さが生じやすく、緊張感に欠ける
  • 進路指導に不安がある
  • 毎回、自宅内に先生を呼ぶのは気を使う
  • 交通費や授業料が高い
  • 教科ごとに先生を代えにくい
  • ピッタリ合う先生を見つけることは大変

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PENで伸ばせる。。。その訳は?

POINT01 完全個別カリキュラム

生徒一人ひとりの性格や学力、また苦手科目・つまづき個所は千差万別。
生徒一人ひとりに合ったカリキュラムで計画的な個人指導を実施しております。
授業を休んでも、振替授業がありますし、勝手に授業がすすんでしまうことがありません。

POINT02 質の高い教科別専任指導

PENでは質の高い指導を確保するため、教科書別の専任講師による指導を行っています。
厳しい選抜試験と研修で選ばれた講師は、業界トップ水準の給与に見合うレベルの高い講師陣です。

POINT03 講師自由選択制

生徒と先生の愛称は学力アップを図る上で大変重要なものになります。
PENでは体験授業や学習カウンセリングのときに、先生についてのご要望をお聞きし、最適な講師選定を行っております。
もちろん後になっての変更も可能です。

POINT04 宿題・確認テストを用い、復習の徹底

前回授業を行った範囲の確認テストを授業の初めに行い、その範囲の理解を確かめます。
できていなければ何度もその範囲を復習し、完全理解を目指します。

学ぶ意欲について

意欲UP その1

学校の勉強が分からなくなる。

  • 当然、分からなくなった教科が嫌いになる。
  • 学年が上がるにつれて苦手意識・挫折感は蓄積されていく。
  • 「学びからの逃走」に繋がる。
意欲UP その1

意欲UP その2

当然の因果関係ですが、学校でわからないところ・宿題で分からないところを、丁寧に教えてくれる人が身近にいたら、このマイナスの因果関係は断絶される。

意欲UP その2

意欲UP その3

それどころか、分かった・できたという成功体験。

  • 当然、良く理解できる教科は好きになる。
  • 学年が上がるにつれて得意分野は蓄積されていく。
  • 学ぶ意欲に繋がる。
意欲UP その3

意欲UP その4

生徒ごとに違う分からない部分を個別にスポットで教えてくれるのが個別指導のP・E・N。
負の連鎖を断ち切り、好循環へ!!

意欲UP その4

たのしいから、ノビル!!

こだわりの3ステップ+自習

自分で考える力をつけ、演習・確認テストで定着。さらに宿題+自習。

STEP01 導入・確認テスト

前回授業を行った範囲の確認テストを授業の初めに行い、その範囲の理解を確かめます。
できていなければ何度もその範囲を復習し、完全理解を目指します。
STEP01 導入・確認テスト
10分
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STEP02 思考プロセス重視型授業

答えを教えるだけでは学力にはつながりません。
答えまでの思考プロセスを生徒と講師一対一の問答形式で。
進めていくことにより、考える力~答えを導き出す力を養います。
STEP02 思考プロセス重視型授業
60分
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STEP03 演習による理解の確認

今回の授業範囲の分かったつもりを解消するため、授業の最後に演習で確認。。
生徒自身が自分の頭で考え、じっくりと問題に取り組む時間を与え、自分で答えを導けるように指導していきます。
STEP03 演習による理解の確認
20分

自習時間無制限 自習による補完

自習時間無制限 自習による補完<

 

理解が不十分な時、宿題忘れの時などには、さらに自習形式による質問を受付・再確認テストなどで補います。
その他、受験生・テスト前の生徒には、自習での利用を薦めています。

PENからの手紙

頑張っているのに成績が思うように伸びない。これから受験に向けて頑張っていこうと思うが時間が足りない。
同じ時間机に向かっているなら最大限の効果を得たい。そんな貴方にPENからの手紙。

勉強には方法があります。例えば、JR神田駅から新宿駅に行くときに電車の乗り方を知っている人なら、当然中央線快速に乗りますよね?(約15分)。山手線に乗ってぐるりと東京見物をしながら新宿に行く人がいたら(30分)、教えてあげたいですよね、電車の乗り方を。
もちろん、回り道をしながら行きたいと思う人には別ですが・・・。
しかしながら、勉強の世界ではそのような無駄な労力・時間を費やしている人が、残念ながら大勢います。
だからこそ、PENの存在意義があるのです。言わば、目的地に向かって最適でない電車に乗ろうとしている人に、最も早く目的地に到着する電車を案内する役割なのです。

では、正しい勉強方法とは??少なくとも信頼できる先生と信頼できる教科書なり参考書を厳選すべきです。 
1、上位校を目指す方なら、対応しうる実力を持つ講師が必要なのはいうまでもありません。
しかし、ただ単に実力がある先生よりも偏差値40~努力で成績を上げたことのある経験の持ち主のほうが 講師としては優れているといえます。 
2、参考書は、独善的に決めつけないでほしいのです。例えば、大学受験の場合、早慶大学を目指すのであれば、 そこに受かった人々が使った参考書一覧を見て、その中でメジャーなものの中から、自分が最も好きだと思った 参考書を選ぶべきです。
英語なら文法書は~で、英文解釈なら~で、英作文なら~で、単語は~、熟語は~というように決めるのです。
そして、信頼できる参考書を一度決めたら、あとは、ひたすら繰り返してください。もう、飽きたからほかの参考書 などとは5回以上繰り返した後でないと言ってはなりません。
受験する学校の過去問・模試の復習も繰り返すと時間的に余裕はないはずです。

個別指導のペンには、優秀な講師陣と実績を積み重ねてきた教材選定・指導方法に自信があります。
カラーチラシにて講師の一部を紹介しておりますのでご覧下さい。
全員は紹介しきれませんが、講師陣はベテラン講師にもかかわらず、常に研修・勉強会でスキルUPに努めていることが実は一番の特筆かも知れません。