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お知らせ

新型の感染症等の感染拡大防止の対応について

 

個別指導のPENでは、以下の感染防止対応の徹底しています。

 

 

➀手洗いの徹底(洗面所に薬用石鹸設置)

②各教室に手指の薬用消毒液の設置

③講師・生徒全員がマスク着用

④教室内の1時間に1回以上の換気の徹底

⑤座席の間隔・授業の分散

⑥パーテーションによる生徒ごとの座席に仕切り設置

⑦健康状態のよくない生徒・体調不良の場合の振替制度

 

生徒様の安心・安全に細心の注意を払い、運営しています。

 

 

 

個別指導 学習塾 予備校 新検見川駅 船橋駅 小学生 中学生 高校生

 

 

 

 

新型コロナウイルスに関する対応について

政府より、公立小中高の休校が発表されましたが、当校の授業は原則通常通り実施いたします。

ご家庭の判断でお休みされる場合は、振替で対応しますので、お手数ですが教室までご連絡ください。

なお、感染防止対応について、教室内にいる人へのマスク着用の呼びかけ・教室内でのアルコール消毒の徹底を図っております。

今後対応に変更がある場合、すぐにご連絡いたします。何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

 

 

新検見川 船橋 個別指導 学習塾 小学生 中学生 高校生

新検見川校 テスト対策特別演習!

2月の5日・6日・7日・10日・11日に花園中テスト対策特別演習を行います。参加希望の方は、教室までご連絡ください

 

                             

 

 

 

 

 

 

 

個別指導 新検見川 船橋 花見川 小中高校生 予備校 学習塾

 

冬期講習の申し込み受付開始!

船橋校で冬期講習の申し込み受付を開始致しました!

船橋校での冬期講習期間は12/16~1/14になります。

詳しくはお問い合わせください。

この機会に総復習・予習を進めて、準備万端で新年を迎えよう!

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

秋・冬の新規入会キャンペーン実施中!

秋・冬の新規入会キャンペーンがはじまりました!

①秋期講習費無料11月28日まで)または1ヶ月分の授業料無料12月27日まで

15000円 OFF【先着15名様】

秋からはじめて、冬期講習で総復習あるいは予習をして、気持ちよく新年を迎えよう!

詳しくはコチラをクリック!

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その4

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

最後に、4つ目。

丁寧にやる大切さを知る

新学期の初めに学ぶ内容は初歩的な事なので適当にやっても、なんとなくで理解できた気になり、点数もそこそこ取れてしまうものです。しかし、そのまま適当に勉強する癖がついてしまうと後々苦労する事になります。適当にやる例として、文字を汚く書いてしまう。(思考が早いと速記故に汚くなることもあるので、汚いのが悪いのではなく、いつでも雑にやっても良いと考えている態度がよくない)適当に勉強していくと文字が自分さえわかっていればいいと気持ちから汚くなっていきます。
すると、受験期に必要な採点者に正確に伝える解答が作成できなくなります。
さらには、自分の書いた字が読めなくて(1と7を見間違えるなど)、計算ミスにつながり、自分の首も絞め始めます。
そして、丁寧に課題に取り組まない態度は、中2や高2でよくみられる中だるみにもつながっていきます。


漫然と課題に取り組んでいると、色々なところでそのしわ寄せが突然襲ってくるものです。
丁寧にやる事を日ごろから意識するようにしましょう。

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その3

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

さて、3つ目。

・自分に適した勉強方法を知る

英単語の暗記一つをとっても、書いて覚えるタイプ、聞いて覚えるタイプ、文章の中で覚えるタイプと分かれます。受験期はこなさなければならない課題量が多くなるので、自分に合ったやり方をすでに確立した状態でなければ消化不良になってしまします。そんな時に隣の人があるやり方をして効率よくこなしていると真似したくなりますが、付け焼刃でそのやり方をまねしてもうまくいくことは少ないです。あとで焦る事にならないよう、自分に合ったやり方を今のうちから模索しておきましょう。自分に合ったやり方は自分で見つけるしかありません。

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その2

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

 

次に、2つ目。

・自分の得意科目と苦手科目を知る

勉強時間は有限です。得意不得意・好き嫌いによって、かけた時間に対しての成績の伸びは大きく変わります。どの科目の成績をどこまで伸ばすのかを決めるという事は、どの科目にどのくらい時間を割くかを決めるという事です。
また、無計画に勉強をしていると得意科目・好きな科目ばかりやってしまうものです。勉強はできないことをできるようにする事なので、初めはキツイものです。取り組む前にキツそうだなと思うものから優先的に取り組む必要があります。早い段階から得意不得意・好き嫌い別に勉強のアプローチを変えられるようにしなければなりません。

 

船橋校 教室長 田島

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成功者が必ずしている事 その1

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

 

まずは、1つ目。

・自分のやる気の弱さを知る

受験期になってから、『さあやるぞ』と意気込んでもうまくいかないものです。
なにかに触発され、モチベーションが一時的に上がっても一晩寝たら消えてしまうものです。
確実なのはその初期衝動を活かして、まずやらなければならない環境にしてしまう事(塾の自習室によってから出ないと家に帰れないルールにするなど)。そして、癖にしてしまう事。
このクセ付けに時間がかかるので、早い段階から“勉強癖をつける”訓練をしなければならないのです。


人は弱い生き物です。無意識にいつもと同じことをくり返そうとしてしまいます。
勉強癖をつけるという新しい事を習慣に取り込むには時間が想像以上に時間がかかると心得ておいてください。

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

目標達成の秘訣は”スタート”にあり!

『明日はなんとかする!』と思うのは馬鹿者だ。
『今日なんとかする!』でも遅すぎる。
賢者は昨日のうちに、済ませているものである 

byチャールズ・ホートン・クーリー

 

居合の諺に「勝負は鞘の内にあり」、「抜かぬ太刀の高名」というものがあります。
簡単に言えば、どちらも刀を抜く前に、勝負は決まっているということです。

勉強で言えば、試験そのものよりも、試験前にした『準備』の段階でもう勝負は粗方ついているといえます。
(本番に強いタイプの人もいますが、安全策をとり、練習以上の事は本番できないと心構えてください。本番で突然練習以上の事をしようとすると思わぬ失敗を招きますよ。)

 

つまり、『準備』が大事なのです。

目標を達成できない人は『準備』が“間に合わなかった”だけ。

目標を達成できる人は『準備』が“間に合った”だけ。

目標達成に必要な課題量は志望校などによって少しは左右されますが、人によって大きく変わる事はありません。

勉強の得意不得意によって、異なるのは課題をこなすスピードであって、目標達成に必要な課題量ではありません。
課題の中に解くことができないというものはほぼありません。
個別の指導があれば、尚更理解できない課題などありません。

ですから、勉強が得意でない、課題をこなすスピードが遅いタイプなのであれば、
ただスタートを早くすればいいだけなのです。勉強の得意不得意は大きな差ではありません。

スタートは早ければ早いほど良いです。しかし、学生の本分は学問といえど、学問以外にもいろいろな事をこなしていかなければなりません。ですから、まずは自分がどのくらいのスピードで勉強課題を進められるレベルなのかをはっきりと把握し、そこから逆算して、いつからスタートする事ができるのか。これを明確に決める。これが大事です。

因みに、期限やスタートラインを決める時は、例えば、一ヶ月後と設定するよりも、4週間後や30日後の様に単位を小さいもので設定した方が臨場感が増して、効果が高くなるようですよ。試してみてください!

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒