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コラム

冬期講習の申し込み受付開始!

船橋校で冬期講習の申し込み受付を開始致しました!

船橋校での冬期講習期間は12/16~1/14になります。

詳しくはお問い合わせください。

この機会に総復習・予習を進めて、準備万端で新年を迎えよう!

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

秋・冬の新規入会キャンペーン実施中!

秋・冬の新規入会キャンペーンがはじまりました!

①秋期講習費無料11月28日まで)または1ヶ月分の授業料無料12月27日まで

15000円 OFF【先着15名様】

秋からはじめて、冬期講習で総復習あるいは予習をして、気持ちよく新年を迎えよう!

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船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その4

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

最後に、4つ目。

丁寧にやる大切さを知る

新学期の初めに学ぶ内容は初歩的な事なので適当にやっても、なんとなくで理解できた気になり、点数もそこそこ取れてしまうものです。しかし、そのまま適当に勉強する癖がついてしまうと後々苦労する事になります。適当にやる例として、文字を汚く書いてしまう。(思考が早いと速記故に汚くなることもあるので、汚いのが悪いのではなく、いつでも雑にやっても良いと考えている態度がよくない)適当に勉強していくと文字が自分さえわかっていればいいと気持ちから汚くなっていきます。
すると、受験期に必要な採点者に正確に伝える解答が作成できなくなります。
さらには、自分の書いた字が読めなくて(1と7を見間違えるなど)、計算ミスにつながり、自分の首も絞め始めます。
そして、丁寧に課題に取り組まない態度は、中2や高2でよくみられる中だるみにもつながっていきます。


漫然と課題に取り組んでいると、色々なところでそのしわ寄せが突然襲ってくるものです。
丁寧にやる事を日ごろから意識するようにしましょう。

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その3

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

さて、3つ目。

・自分に適した勉強方法を知る

英単語の暗記一つをとっても、書いて覚えるタイプ、聞いて覚えるタイプ、文章の中で覚えるタイプと分かれます。受験期はこなさなければならない課題量が多くなるので、自分に合ったやり方をすでに確立した状態でなければ消化不良になってしまします。そんな時に隣の人があるやり方をして効率よくこなしていると真似したくなりますが、付け焼刃でそのやり方をまねしてもうまくいくことは少ないです。あとで焦る事にならないよう、自分に合ったやり方を今のうちから模索しておきましょう。自分に合ったやり方は自分で見つけるしかありません。

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その2

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

 

次に、2つ目。

・自分の得意科目と苦手科目を知る

勉強時間は有限です。得意不得意・好き嫌いによって、かけた時間に対しての成績の伸びは大きく変わります。どの科目の成績をどこまで伸ばすのかを決めるという事は、どの科目にどのくらい時間を割くかを決めるという事です。
また、無計画に勉強をしていると得意科目・好きな科目ばかりやってしまうものです。勉強はできないことをできるようにする事なので、初めはキツイものです。取り組む前にキツそうだなと思うものから優先的に取り組む必要があります。早い段階から得意不得意・好き嫌い別に勉強のアプローチを変えられるようにしなければなりません。

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

成功者が必ずしている事 その1

彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

勉強において、“彼を知り”は定期テストの傾向や志望校の入試傾向について知る事でしょう。
これは専門的な内容になるので、講師にアドバイスをもらうといいでしょう。

一方、“己を知る”。これは 成功者は必ずしている事です。
そして、能動的にやらねばならない事です。

一朝一夕でできる事ではない為、 受験期に入る前の中1.2、高1.2が目標設定などよりも優先してやらなければなりません。

 勉強における、“己を知る”とは大きく分けて4つあります。毎週1つずつ紹介していきたいと思います。

 

まずは、1つ目。

・自分のやる気の弱さを知る

受験期になってから、『さあやるぞ』と意気込んでもうまくいかないものです。
なにかに触発され、モチベーションが一時的に上がっても一晩寝たら消えてしまうものです。
確実なのはその初期衝動を活かして、まずやらなければならない環境にしてしまう事(塾の自習室によってから出ないと家に帰れないルールにするなど)。そして、癖にしてしまう事。
このクセ付けに時間がかかるので、早い段階から“勉強癖をつける”訓練をしなければならないのです。


人は弱い生き物です。無意識にいつもと同じことをくり返そうとしてしまいます。
勉強癖をつけるという新しい事を習慣に取り込むには時間が想像以上に時間がかかると心得ておいてください。

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

目標達成の秘訣は”スタート”にあり!

『明日はなんとかする!』と思うのは馬鹿者だ。
『今日なんとかする!』でも遅すぎる。
賢者は昨日のうちに、済ませているものである 

byチャールズ・ホートン・クーリー

 

居合の諺に「勝負は鞘の内にあり」、「抜かぬ太刀の高名」というものがあります。
簡単に言えば、どちらも刀を抜く前に、勝負は決まっているということです。

勉強で言えば、試験そのものよりも、試験前にした『準備』の段階でもう勝負は粗方ついているといえます。
(本番に強いタイプの人もいますが、安全策をとり、練習以上の事は本番できないと心構えてください。本番で突然練習以上の事をしようとすると思わぬ失敗を招きますよ。)

 

つまり、『準備』が大事なのです。

目標を達成できない人は『準備』が“間に合わなかった”だけ。

目標を達成できる人は『準備』が“間に合った”だけ。

目標達成に必要な課題量は志望校などによって少しは左右されますが、人によって大きく変わる事はありません。

勉強の得意不得意によって、異なるのは課題をこなすスピードであって、目標達成に必要な課題量ではありません。
課題の中に解くことができないというものはほぼありません。
個別の指導があれば、尚更理解できない課題などありません。

ですから、勉強が得意でない、課題をこなすスピードが遅いタイプなのであれば、
ただスタートを早くすればいいだけなのです。勉強の得意不得意は大きな差ではありません。

スタートは早ければ早いほど良いです。しかし、学生の本分は学問といえど、学問以外にもいろいろな事をこなしていかなければなりません。ですから、まずは自分がどのくらいのスピードで勉強課題を進められるレベルなのかをはっきりと把握し、そこから逆算して、いつからスタートする事ができるのか。これを明確に決める。これが大事です。

因みに、期限やスタートラインを決める時は、例えば、一ヶ月後と設定するよりも、4週間後や30日後の様に単位を小さいもので設定した方が臨場感が増して、効果が高くなるようですよ。試してみてください!

 

船橋校 教室長 田島

個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

 

努力と実力の関係について

 
 
新しい課題に取り組み始めた頃は、努力をしても、実力の伸びがそれに見合ってないように感じられることがあります。
よくあることなので、心折れずに努力をそのまま続けてください。
 
なぜ、初めのころは実力の伸びが遅いように感じられるのでしょう?
簡単に説明するので、新しい課題に挑戦している人は参考にしてみてください。
 
通常、努力した効果は三か月後に出てくるといわれています。
上の図をみてください。自分がした努力に対して期待する成果のイメージが点線。一方、本当の実力の伸びが実線です。努力した分、そのまま成果が上がると期待してしまう為、直線的なイメージになります。しかし、新しい課題に挑戦する時は、市初期段階には基礎知識の習得などに時間がかかる為に、とても努力した気になってしまうものです。基礎知識は立派な努力ですが、その課題をできる様になっている人には当たり前で大きな努力とは映りませんし、成果の伸びに直接つながりません。本当の努力はその先にありますし、その課題に既に取り組んでいる人も努力し続けている事を忘れてはいけません。
厳しい内容になってしまいましたが、それは初期段階のうちだけです!
 
本当の実力の伸びは最初はほんのわずかに伸びるだけ、ある程度、知識や経験が余ってくると、爆発的に伸びます。曲線的なイメージなんです。ですから、そのポイントまで心折れずに、努力をし続けなければならないのです。そうすれば爆発的な伸びが待っています!
 
最初はイメージと実力にギャップがあります。しかし、正しい努力を続ければ、必ず報われます。努力量以上に成果が上げられるようになります。ただ、”正しい”努力をしているか常に考えるようにしてくださいね!
 
 

船橋校 教室長 田島
個別指導 PEN 新検見川 船橋 予備校 小学生 中学生 高校生 高卒

“丁寧に”やる。

 

“丁寧に取り組む事”の大切さについてお話します。

数学の授業で計算過程を記述する際に、
イコールを縦に揃えてくださいね、
0や6や9を区別できるよう綺麗に書いてくださいねと
伝えています。

これは単に採点者が解答をきちんと読み取れるように、採点しやすくなるように
と思って言っているわけではないのです。

 

学年が上がっていくと、解く為に必要な式が複雑である問題が増えていきます。

この様な問題は、式を“丁寧に”書いていないと、
自分で組み立てたはずの式なのに、途中で論理展開が把握できなくなり、

何をしているかわからなくなって、解けなくなってしまいます。

こういった問題が出題される前に、
式を“丁寧に”整然と書くクセをつけておかなければならないのです。

また、採点者が読めないから、考え方はあっているのに、
途中点が取れない等の悪影響ももたらします。

 

(さて、ここからが大事なのですが、)

さらに、
丁寧にではなく、サッと式を書くクセのある人は、
問題をサッと読むクセもある事が多いです。

これでは、文章題で問われている内容を正確に把握せず、
思い込みで解くことになり、 間違えてします。

そして、
“丁寧に”やらないから、成績が悪くなってしまっているのに、
勉強方法や知識不足など技術的な部分に原因を探そうとして、
改善できず、泥沼に嵌まってしまいます。

 

以上はごく簡単な例ですが、
“丁寧に“取り組む事を甘くみてはいけない
わかって頂けたと思います。

“式なんて綺麗に書かなくたって、答えがあっているんだからいいじゃん!“
思った事はないでしょうか 。
まずは、こういった考え方から改めていきましょうね。

”クセ””思い込み”矯正していく事も勉強です。
間違った方法で得た成功体験には、後になって、大きなしっぺ返しがついてきます。

 

正しい方法で、丁寧に積み重ねた、質の高い努力のみ
本当の力になります。

 

成績を上げるというのは、一段一段着実に階段を上っていくイメージです。
雑にやるという事は、階段を踏み抜くという事です。
階段を踏み抜いたら、どうなるか、わかりますね?

“丁寧に”やる。言うのは簡単ですが、
技術的な事とは違って、人の根っこに近いものなので、
一朝一夕でどうにかなるものではありません。

それこそ、丁寧に“丁寧に”やる。クセを一緒に身に付けていきましょう!

 

個別指導  塾 予備校 ペン 新検見川 船橋 小学生 中学生 高校生

魔法の声掛け

 

勉強していないなと感じるとついついしてしまう声かけが、
“勉強しなさい!”です。

勉強してほしいと思ってしている声かけなのにも関わらず、
実はこれ、逆効果なんです。

 

なぜでしょう?

 

“勉強しなさい!”という声かけの言外には
“あなたは勉強しない子ですよね、まったく困った子だ”という意味が
含まれてしまいます。

 

この様な言葉を普段から投げ掛けられ続けた人は、
勉強をしない人というイメージを日常的に刷り込まれ続ける為、
そのイメージに引きずられ、
本当に“勉強しない人”になってしまいます。

 

では、どうすればいいのでしょう?

 

効果的な声かけは“勉強しないなんて珍しいね”、”あなたらしくないね”です。
これは言外“あなたは自分から勉強する人”という意味が含まれます。

すると、

その良いイメージが刷り込まれ、そのイメージに引きずられ、
本当に“勉強する人”になります。

 

これを応用して、自習室に行くよう促したい場合は、
あなたは自習室に普段からいく人だねというスタンスで、
“自習室行かないなんて珍しいね”、“あなたらしくないね”と声掛けしてみてください。

 

また、テストの点数が悪い場合も、
“またこんな悪い点数をとって!”というのではなく、
“あなたらしくないね、次はうまくいくさ”等の声かけをしてみてください。

 

普段の声かけ
(他人からかけられる言葉以外に、自分が自分の頭の中でかけている言葉もです。)は、
変化しやすい小中高生のセルフイメージに、無意識のうちに大きな影響を与えます。

 

勉強以外の事に関しても、良い声かけをしているか意識してみましょう!

 

個別指導  塾 予備校 ペン 新検見川 船橋 小学生 中学生 高校生